エフェクターボードのマジックテープ貼り替えのネタで検索を辿ってきてくれる方が多いので、久しぶりにボードネタを投下したいと思います!

 

 

 

最近のボードの中身はこちら。

 

 

 

(上段左から2番目)free the tone パワーサプライ PT-3D

(中央下)BOSS マルチエフェクトスイッチャー MS-3

(左下)BOSS ボーカルエフェクター VE-500(スイッチャーと連携した使い方とレビューはこちら

(右上)tanabe.tv 禅駆動

(右から2番目)JIM DUNLOP crybaby wah イケベ楽器40周年モデル

(上段右3番目)BOSS / BD-2 Blues Driver

(上段右4番目)BamBasic Drygloss Drive

(左上)STRYMON ( ストライモン ) / blueSky Reverb

 

 

私のボードは、 BOSSのボーカルエフェクターVE-500をスイッチャーのシステムの中に組み込んでいます。

▶︎▶︎▶︎BOSS VE-500 Vocal Performerをライブで使ってみた(2018.12.25)

 

 

 

昨年のライブで使った時と、現在の変更点は歪みの入れ替えのみです。

【2018年10月時点】

 

 

 

この時は、FULLTONE OCDを使っていました。

 

FULLTONE

 

amazonサウンドハウス楽天

 

 

 

OCDだと厚みたっぷりで若干ファットすぎるなーと感じていたのですけど、今ボードに組み込んでいるBamBasicのDryglossdriveは、上品な枯れ方って感じ。サスティン感も気持ちイイです。特に、高音で音数が少ないフレーズ弾いた時に上手くなった気分になれます(笑)伸びやか〜〜な感じです。

 

 

bambasic Drygloss Drive /楽天

 

 

ボード完成まで長い長い10年以上の旅でしたけど、最近は人生で一番ボードの中身に不満がなく落ち着いています。いや、次のライブ決まってないからボードの出番がないだけなんですけどね!

 

 

 

無論、アンプもしばらく出番なし。

自宅の玄関の廊下部分に鎮座してますが玄関が狭くて仕方ないw

 

 

 

愛するケトナーちゃん、晴れ姿。(2019年4月某日)

 

 

4月のワンマンライブ以降はレコーディングに向けての制作をずっとやっているので、DTM機材の方に興味が移りつつあって、頭の中はいかにギターを自分好みの音で録るかということと、プラグインエフェクトの沼にハマりつつある状態です。

 

 

つい先日、universal audioのオーディオインターフェース・arrowを手に入れたので、ボーカリストの視点でレビューできたらな〜。なんて考えてます。

 

 

そっちの話はまたそのうち。

 

 

UNIVERSAL AUDIO ( ユニバーサルオーディオ ) / ARROW オーディオインターフェイス

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